久しぶりにyoutubeでfirst hand を見ていました。
USのスケートシーンのこのなんとも言えない
どこか気が抜けて軽い感じなんだけど、
めちゃくちゃうまくて、かっこいい。
やっぱりスケートは最高です。
毎日忙しいけど、スケートボードとスケーターが
忘れていた何かを 思い出せてくれる。
ありがとうありがとう。
2010年9月25日土曜日
2010年9月1日水曜日
夏は終わる?終わらない?
北海道ってこんなに暑かったけ???と思うほど、
夏っぽい毎日です。
ちょうど一年前の去年の夏はフロリダで湿気三昧ビーチ三昧だったり。
バージニアの強い日差しの中でこんな感じですごしていました。
あれ、うちのモンキー君こんなに小さかったっけ??!!
親って気がつかないけど、ほんとに成長しまくりだね!
てこの写真の日付みたら9月10日だって。9月もきっとめちゃくちゃ暑かったんだろう。
バージニアの夏は夜9時頃まで明るいのでモンキー君がなかなか寝てくれない時も
「もう9時だよ。夜だから、ねよねよ!」
って言っても薄暗いのでなんだか説得力のない感じ。
アメリカの子育て事情の話をちょっと。
大半のアメリカ人は子供をおんぶしません。
家のなかではほとんどpack in play っていう
こういうのに赤ちゃんをいれておくか。
外出寺はもっぱらベビーカーです。そのベビーカーも車のチャイルドシートから
直接ぱかっとはずしてベビーカーに取り付けできる物をあったり(つまり赤ちゃんを一回取り出して、ベビーカーに乗せる手間がいらない)
でもそのベビーカーもめちゃくちゃでかい!!日本の車や道路やお店の中では
あまり使えないようなサイズです。
のでおんぶしている人はほとんど見ません.
私の場合はこれ!
ERGO BABYというHAWAI のおんぶバックパック!
これめちゃくちゃいいです。これは旦那のママからの出産祝いにいただいたもの。
普通おんぶヒモは肩にほとんどの重さがかかってしまうので、肩がつらいんだけど。
ERGO BABYは 腰に重さがかかる設計になってて。ほんとに楽!
日本でも購入可能です!6歳くらいまでおんぶできるので、これからも
ちょっとしたハイキングとか散歩にも使えます!
このバックパックを散歩の時も買い物の時も使いまくり。
これHAWAIの物だけど、バージニアの人は見た事もないみたいで、
散歩してると、まさか背中に赤ちゃんがいるとは思わないみたい。
「あら、BABYがいたの、気がつかなかった、これいいわね〜!」
とか、服やの20歳くらいの店員さんとかに
「WOW! THAT'S COOL!」とか言われ、他の店員さんも集合して
注目をあびたりしていました。
家の中では例えばご飯の支度の時とか洗濯の時とか、両手を使いたい時に大活躍!
でも、家に来る来客たちには、「こんなちっちゃい体なのに、そんなにBABYおんぶして
大丈夫??」みたいなことをよく言われていました。
異文化っておもしろいね〜〜。
あとあと、アメリカは赤ちゃんの時から子供部屋は別ってのがふつう。
ので、夜泣きをするとママは起きて隣の部屋に行き、授乳したりあやしたり
逆に大変に見えるけど、夫婦のプライベートな時間を大切に。みたいな考えらしい。
私はといえば、最初は同じ部屋で別でベビーベットに寝かせたんだけど、
だんだんそれだと寝なくなってきたので、
うちらのベッドの隣にぴったり旦那が作ったベビーベットをつけて、
すぐ横で寝かせていました。
あとあと、びっくりしたのが、離乳食。
日本だとママがミキサーとかで蒸した野菜とかをマッシュしたり
濾したりして食べさせるんだけど、アメリカは瓶詰めの市販の物を
あげるのが普通みたい。
かかりつけのインド人のドクターにも、「瓶詰めの離乳食をあげてね!」
って薦められたけど、瓶詰めの物に抵抗があったし、野菜からマッシュするほうが
絶対においしいし栄養もあるって思って、全部自分で作っていたけど、
スーパーにはほんとにたくさんの種類の瓶詰めのベビーフードがかなり破格の値段で
売られてて、たとえば5個で2ドルとか。ひとつ40円くらいってこと!!??
さすがジャンクフードの国アメリカ。ママもその辺は手抜きでオッケーってことかな。。。
そんなアメリカがもう遠い過去のような夢だったかのような。
そんな夏の日。
夏っぽい毎日です。
ちょうど一年前の去年の夏はフロリダで湿気三昧ビーチ三昧だったり。
バージニアの強い日差しの中でこんな感じですごしていました。
あれ、うちのモンキー君こんなに小さかったっけ??!!
親って気がつかないけど、ほんとに成長しまくりだね!
てこの写真の日付みたら9月10日だって。9月もきっとめちゃくちゃ暑かったんだろう。
バージニアの夏は夜9時頃まで明るいのでモンキー君がなかなか寝てくれない時も
「もう9時だよ。夜だから、ねよねよ!」
って言っても薄暗いのでなんだか説得力のない感じ。
アメリカの子育て事情の話をちょっと。
大半のアメリカ人は子供をおんぶしません。
家のなかではほとんどpack in play っていう
こういうのに赤ちゃんをいれておくか。
外出寺はもっぱらベビーカーです。そのベビーカーも車のチャイルドシートから
直接ぱかっとはずしてベビーカーに取り付けできる物をあったり(つまり赤ちゃんを一回取り出して、ベビーカーに乗せる手間がいらない)
でもそのベビーカーもめちゃくちゃでかい!!日本の車や道路やお店の中では
あまり使えないようなサイズです。
のでおんぶしている人はほとんど見ません.
私の場合はこれ!
ERGO BABYというHAWAI のおんぶバックパック!
これめちゃくちゃいいです。これは旦那のママからの出産祝いにいただいたもの。
普通おんぶヒモは肩にほとんどの重さがかかってしまうので、肩がつらいんだけど。
ERGO BABYは 腰に重さがかかる設計になってて。ほんとに楽!
日本でも購入可能です!6歳くらいまでおんぶできるので、これからも
ちょっとしたハイキングとか散歩にも使えます!
このバックパックを散歩の時も買い物の時も使いまくり。
これHAWAIの物だけど、バージニアの人は見た事もないみたいで、
散歩してると、まさか背中に赤ちゃんがいるとは思わないみたい。
「あら、BABYがいたの、気がつかなかった、これいいわね〜!」
とか、服やの20歳くらいの店員さんとかに
「WOW! THAT'S COOL!」とか言われ、他の店員さんも集合して
注目をあびたりしていました。
家の中では例えばご飯の支度の時とか洗濯の時とか、両手を使いたい時に大活躍!
でも、家に来る来客たちには、「こんなちっちゃい体なのに、そんなにBABYおんぶして
大丈夫??」みたいなことをよく言われていました。
異文化っておもしろいね〜〜。
あとあと、アメリカは赤ちゃんの時から子供部屋は別ってのがふつう。
ので、夜泣きをするとママは起きて隣の部屋に行き、授乳したりあやしたり
逆に大変に見えるけど、夫婦のプライベートな時間を大切に。みたいな考えらしい。
私はといえば、最初は同じ部屋で別でベビーベットに寝かせたんだけど、
だんだんそれだと寝なくなってきたので、
うちらのベッドの隣にぴったり旦那が作ったベビーベットをつけて、
すぐ横で寝かせていました。
あとあと、びっくりしたのが、離乳食。
日本だとママがミキサーとかで蒸した野菜とかをマッシュしたり
濾したりして食べさせるんだけど、アメリカは瓶詰めの市販の物を
あげるのが普通みたい。
かかりつけのインド人のドクターにも、「瓶詰めの離乳食をあげてね!」
って薦められたけど、瓶詰めの物に抵抗があったし、野菜からマッシュするほうが
絶対においしいし栄養もあるって思って、全部自分で作っていたけど、
スーパーにはほんとにたくさんの種類の瓶詰めのベビーフードがかなり破格の値段で
売られてて、たとえば5個で2ドルとか。ひとつ40円くらいってこと!!??
さすがジャンクフードの国アメリカ。ママもその辺は手抜きでオッケーってことかな。。。
そんなアメリカがもう遠い過去のような夢だったかのような。
そんな夏の日。
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